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2017年2月18日

障害児保育に携わる、訪問看護師のお仕事ってどんな感じ?


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 よく「白衣の天使」なんて言われますが、病院で白衣を着て働くだけが、看護師のお仕事じゃありません!

 医療的ケアのある子ども達の保育を支えるためにも、看護師の存在は欠かせません。

 そんな障害児保育に携わる、訪問看護師の1日を、末尾のリンクの記事にて紹介しちゃいます。

 あ、そうそう。弊会フローレンスは、フローレンス・ナイチンゲールから取られているのですが、彼女はこう言っていました。

『天使とは、美しい花をまき散らす者ではなく、苦悩する者のために戦う者のことだ。』


*「安心してください、「ジャンヌ」がついてますから!~障害児訪問保育アニー訪問看護師の1日に密着~」



コメント(1)

初めまして。私は福島県在住で看護師として働いています。
元々、重症心身障害児の看護にやりがいを感じ、以前は宇都宮市の国立病院で仕事をしていました。結婚で福島県伊達郡に引っ越し、現在は訪問看護ステーションに勤務しています。毎日、また子供達を看たいと考えて調べている時に、フローレンスを知りました!もしも、訪問や障害児保育所事業が福島にも拡大し、自宅から通勤できれば絶対働きたいと思いました!福島県の田舎という地域性もあり、在宅の訪問看護利用はかなりの件数です。重症心身障害児受け入れに関しては、国立病院も施設も県北にはありません!是非、福島に障害児訪問看護や保育所事業が拡大する事をお願いします!一個人の考えでのコメント、申し訳ありませんでした。

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